
プライバシーポリシー
株式会社トーヤシステムは、情報システムを利用したソフトウェア開発等を業務として展開するにあたり、個人情報保護の強化に努めることが必要であり、また社会的責務であると認識しております。当社ではより一層の個人情報保護の強化の為、以下の方針に基づき、個人情報の保護、管理、利用を行います。
1.個人情報の収集・利用・提供
当社は、個人情報の取得・利用・提供に際して、細心の注意を払い運用及び管理致します。
2.個人情報に関する法令及びその他規範の遵守
当社は、個人情報を取り扱う業務の遂行にあたり、個人情報に関する法令、国が定める指針その他規範を遵守致します。
3.個人情報の安全管理
当社は、個人情報の安全かつ適切な管理に努めます。個人情報に対する漏洩、滅失又はき損のリスクに対し、必要な安全管理策を施し、迅速かつ適切な是正措置を講じます。
4.個人情報のお問い合わせ及び苦情
当社が管理する個人情報の取り扱いに関するお問い合わせ、苦情の受付窓口を設置し、これらに対応します。
5.マネジメントシステムの継続的見直し
当社は、策定した個人情報保護マネジメントシステムを定期的かつ継続的に見直し改善致します。
2015年6月12日制定
株式会社トーヤシステム 代表取締役 東谷 達史
個人情報保護方針の内容についてのお問い合わせ先
株式会社トーヤシステム 個人情報保護委員会 管理事務局
〒530-0041 大阪市北区天神橋二丁目5番25号 若杉グランドビル本館901
TEL:06-6809-6480
受付時間:月曜日~金曜日 9:00~18:00(祝祭日、年末年始及び当社が別途定める休日を除く)
当社は、ソフトウェア開発等を行う過程において直接または委託された個人情報を取り扱います。以下に、当社で取り扱う個人情報の利用目的を記載します。
1.取引先企業の担当者情報 「開示対象」
業務の運営・管理の為
2.協力会社の技術者情報
ソフトウェア開発等を受託する営業活動の為、受託済みのソフトウェア開発等に適した技術者を選定する為
3.当社へ入社を希望する方の個人情報
選考及び人事管理の為
4.社員情報
雇用及び人事管理の為
派遣時には派遣先との事務手続きの為
(但し、本人より直接取得した社員情報は開示対象とする。)
5.システム開発等・管理の請負業務に伴い、処理データとして取得する個人情報
受託業務を遂行し、達成する為
利用目的の達成のために、個人情報を業務委託先に預託することがあります。人材派遣の際には、派遣先に事務手続きの為、個人情報を第三者に提供することがあります。人材派遣による事務手続きを除き、個人情報を業務委託先以外の第三者に提供することはありません。
個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、追加、削除、利用停止、第三者提供の拒否について
個人情報の本人及び代理人は、当該個人情報の利用目的の通知、開示、訂正、追加、削除、利用停止、第三者提供の停止を求める権利があります。但し、いずれの請求も本人及び代理人(未成年者又は成年被後見人の法定代理人、本人が委任した代理人)の本人確認ができた場合に限ります。尚この個人情報開示の請求を行う場合は、本人及び代理人を証明できる資料をご用意のうえ、「個人情報開示等請求書」に必要事項を記入したものを同封して当社住所まで郵送もしくはご持参下さい。
また本人を証明できる資料として下記のいずれかのコピーをご用意下さい。なお、下記のいずれにおきましても、3ヶ月以内のもので、本籍地を隠してコピーして頂きますようお願い致します。
運転免許証
健康保険の被保険者証
パスポート
外国人登録証明書等
個人情報の安全管理のために講じた措置について
当社は、実際に個人情報を取り扱うにあたり、組織的、人的、物理的、技術的の4つの観点より安全管理措置を講じております。
個人情報に関するお問い合わせ・苦情・開示等請求先
当社の個人情報に関するお問い合わせ又は不明な点がございましたら、下記までお申し出下さい。
お問い合わせ先
株式会社トーヤシステム 個人情報保護委員会 管理事務局
〒530-0041 大阪市北区天神橋二丁目5番25号 若杉グランドビル本館901
TEL:06-6809-6480
受付時間:月曜日~金曜日 9:00~18:00(祝祭日、年末年始及び当社が別途定める休日を除く)
株式会社トーヤシステムは、システム開発事業を主として、お客様との信頼関係を維持し、より良いサービスを提供していくために情報セキュリティに関連して適用される要求事項を満たすための取り組みは重要な課題であると認識しており、また、健全企業の当然の責務と考えております。
そのため、お客様からお預かりする情報資産を、盗難、漏えい、滅失、改ざん、破壊等の脅威から保護するために、本基本方針に基づく情報セキュリティ及び別掲の「個人情報保護方針」の継続的な取り組みを推進します。
1. 情報セキュリティの目的
情報セキュリティ事故を未然に防止することにより、企業の社会的責任(顧客情報・顧客資産保護の責務等)を遂行し、継続的顧客サービスの実現と顧客満足度の向上に寄与します。
万一情報セキュリティ事故が発生した場合には、その被害の最小化、迅速な復旧、同種事故の再発を防止します。
2.情報セキュリティ体制の構築
当組織は、戦略的なリスクマネジメントの一環として、情報セキュリティマネジメントシステムを構築し、維持、運用するための体制を整え、全社員が一丸となって、組織的な情報セキュリティに取り組みます。
3.セキュリティ対策
当組織は、適切な人的・組織的・技術的セキュリティ施策を講じ、意図しない情報の流出、改ざん、紛失等が発生しないように努めます。
4.セキュリティ事故等の対応
当組織は、情報セキュリティに関する事故や障害の発生防止並びに早期発見に努め、万が一に発生した場合は、迅速な対応と、再発防止策のための適切な処置が講じられる仕組みを整え、維持に努めます。
5.法令等の遵守
当組織は、遵法精神に則り、事業上及び法令又は規則の要求事項並びに契約上のセキュリティ義務を遵守します。
6.見直し及び継続的な改善
当組織は、情報セキュリティに関係する社会的変化、技術的変化、法令等の変更に対して適切に対応する為、情報セキュリティマネジメントシステムを定期的に見直し、継続的な改善を図ります。
2015年6月12日制定
株式会社トーヤシステム 代表取締役 東谷 達史